ホーム
 |  
ISEFとは
 |  
賞の種類
 | 
審査
 | 
提携フェア
 | 
沿革
 | 
研究要旨
 | 
これまで派遣者
 | 
ニュースレター
 |
ISEF日本代表者の研究要旨(Abstract)
ISEF回
タイトル
氏名
2010(61)
The Efficiency of Green Tea in Inhibiting Transformation
山田清国 (ジョージア州代表)
2010(61)
バイオマスの糖化に用いる新しい高分子酸触媒の開発 〜グリーンサスティナブルケミストリーを目指して〜
落合翔平、砂場大輝、岡紀良
2010(61)
バラタナゴはドブガイ模型に産卵するか?―産卵と放精を誘発するアミノ酸の不思議―
谷口文章、平田尊紀、西垣新
2010(61)
ガガブタの研究‐不定芽・不定根形成の仕組みについて
南波紀昭
2010(61)
ゾウリムシの細胞内消化
仲田穂子
2010(61)
筋電位計測システムの開発とその応用 その2
西田 惇
2010(61)
Σkmの自作公式
平川一樹
2009(60)
バラタナゴの産卵を解発するドブガイの信号刺激-バラタナゴはドブガイ模型に産卵するか-
谷口文章 辻井悠希 杉本優
2009(60)
ヨセフス問題とパスカル的三角形
山内俊幸 松井啓史 井上貴文
2009(60)
プラナリアDugesia japonica3倍体個体で観察される減数分裂像
江田 優紀
2009(60)
光条件を用いたショウジョウバエの寿命制御
井澤 佑斗
2009(60)
PCを利用した画像処理によるロボット制御に関する研究
宇山 慧佑
2009(60)
筋電位計測システムの開発とその応用
西田 惇
2008(59)
微風時における高効率縦型風力発電用風車の研究―風向きに対応した縦型回転翼可変迎角制御の開発―
吉村 史也・谷口 和成・清本 大介
2008(59)
ショウジョウバエの幼虫は餌によって唾液分泌量を調節する
坂口 穂菜美
2008(59)
アスピレーターによる簡易放電管の製作
牧野 美咲
2008(59)
東京都内の公園に見られるチョウの種類と環境の関連について
小原 慶太郎
2008(59)
レーザーを用いた高感度吸光光度計の開発―極微量リン酸の測定を目指して―
町出 明敬
2008(59)
実用的な自動合成写真作成アルゴリズムの設計と実装
三浦 拳・井上 真美・鈴木 栞友
2007(58)
粘菌の情報・工学への応用 - 生物を利用した知能ロボット -
吉田 翔
2007(58)
馬見ヶ崎扇状地のでき方 〜観察とモデル実験からの考察〜
菅野 緑
2007(58)
塩基性下におけるアントシアニンの色調安定化に関する研究
清田智美、石川愛、伊藤有紀
2007(58)
天体望遠鏡で覗くNO2 ―スペクトルによる大気汚染測定装置開発―
西田駿介、篠原正季
2007(58)
粘菌の情報・工学への応用 - 生物を利用した知能ロボット -
吉田 翔
2006(57)
プラナリアの摂食機構
下山せいら
2006(57)
もしどんどん川が汚れていったら〜10年間を通して〜
幸喜未那子
2006(57)
イラストロジックは地球を救う!
越野沙織
2006(57)
KeyQRコード個人認証システム
西條晃平
2006(57)
液体の弾性と音速 (泡による液体中での音速変化の効果)
笹部祐司、小林利也、奥本和寛
2005(56)
タンポポの花茎倒伏と再起立について
石川美穂
2005(56)
簡易燃料電池の作製とその性能に及ぼすビタミンCの働きについて
今福成徳・永井悠太郎・宮崎敦史
2005(56)
海洋深層水・微酸性電解水を使った新栽培法の確立
鈴木智之
2004(55)
針金を使った化学振動現象
岩見綾花
2004(55)
携帯速報キャッチャー
磯村梓
2004(55)
変形菌とササラダニ・トビムシの走食性を探る
矢野嵩典
2004(55)
一般の人々でも利用可能なグリッド技術の実現
神林 亮
2004(55)
高温物質上を浮遊する液滴 -液滴の蒸気膜破壊-
早水悠登, 前澤文宏, 大崎剛喜
2003(54)
減少傾向に逆らって〜フクロウのサバイバル(小木津山自然公園の野鳥たち〜豊かな生態系の確立に向けてPartIII)
益子美由希
2003(54)
液滴検電器の発明・研究(水同士が接触した時にすぐには一体化しない現象の研究)
砂子北斗
2003(54)
トナーのパターンによる回折格子の研究
池田舞, 神岡なつみ
2002(53)
磁場中における化学反応に伴う溶液の回転運動の解明
柴田恭幸
2002(53)
植物遺伝資源のロゼット化による長期保存法
山田哲也
2001(52)
トリコプリア(Trichopria drosophilae)の研究
河野剛
2001(52)
滴定曲線を用いた銅(II)水酸化物塩の生成に関する研究
酒匂宏樹
2001(52)
館山市沼地区におけるヒカリモの研究
山口晴代, 小川真一
2000(51)
生命の起源〜アミノ酸生成の試験官内シミュレーション
千田直子
2000(51)
ショウジョウトンボの雄はどのようにして同種の雌を識別しているのか
高橋佑磨
2000(51)
火花放電による無線操縦の研究
風間大輔, 神田哲宏, 柴田恭幸
1999(50)
ドングリの背比べから身近な森の遷移を考える
小河原明恵, 大前彩
1999(50)
光触媒酸化チタンによる水中の環境ホルモンの分解
横山堅太郎
1999(50)
グリコール酸とε−カプロラクトンを単量体とするポリエステル系生分解性プラスチックの合成と性質検査(III)
菊池俊一
©NPO法人日本サイエンスサービス(NSS)
  All Rights Reserved.